♪病は○○で治ったより…何に感謝できたで?


♪こんにちは。

世の中には、いろんな病気があり、
いろんな治療法があります。

治療にも近代の西洋の救急医療や
東洋医療、エドガー・ケイシー氏
のように、現代の医学では完治が
難しい疾患に対し、

…不思議な知恵袋から
降りてくる治療法もあり、その
有効性が科学的、医学的に
認められるケースもあります。

ただ、病は病気という体験に対し、
何を学んだか…が、大事だと
感じていて、

例えば対処療法で、病気が単なる
体験のままで、学びきれていない、
授かるはずのものを授かって
いない場合は卒業できず、

…再試験…再び、同様な病気に
なるという体験をさせられるのは
よく聞く話です。

先のエドガー・ケイシー氏の
治療法は主に、

・バランスの適正化
・解毒
・殺菌
・血液の適正化
・血流やリンパなど循環の適正化
・栄養の適正化

…等で構成されますが、
仮にそれをして治ったとしても、

元々、その原因になったもの…

例えば、現代医療への過信や
依存とか、食事の内容が悪化した
原因など、

…身体に負担をかけてしまった
原因、真因を知り、認め、許し、
そのきっかけになった病気に感謝
できない場合は、

…また、同じ学びの為のきっかけと
しての病気がやって来ると
思われます。


「○○したら治った」より、

「○○を学べた」…

…病気のおかげで…という
感謝できる事が大事です。

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